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ここはハンゲームにある「コンチェルトゲート」のとある家族達の雑談・裏話・あった出来事などのブログである
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ということで 急遽ブログがあるんだし再利用しようと思います!!!

台本の内容は↓の つづきはこちら  から進んでくださいませ

注意 長いですwww 台本じゃねーwww むしろ物語としてみたらいいかも?^^;

さらに注意 下手すると 前 中 後 になるかもzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz

一度自分の世界に入ると妄想が膨らむ膨らむ・・・・・

ということで 「博士とアンドロイドのアイ」 どうぞー

タイトル「博士とアンドロイドのアイ」
 
登場人物 男③ 女① どちらでもおk③ 最低6~7人いたらできるはず
 
博士 男 メイン人物 超しゃべります 
 
アンドロイド(名前アイ)見た目は女?(最悪男声でも問題ないはず) このお話のキーだからか唯一名前付きw 前半と後半ちょびちょびしゃべることになります
 
助手 男 前半と後半にしゃべります なんだかんだで後半ちょっとつらいポジションに
 
記者 どちらでも可 中盤と後半にしゃべります ちょっと子供っぽい反応をする新米記者 世の中そんなに甘くないんだぜっ・・・
 
警部 男 後半をメインにしゃべります いろいろと鋭い人 しぶいおっさん
 
ナレーション どちらでも可 舞台となる場所が移動するたびにしゃべります 長い文章が多いかも そして最後に大仕事がやってきますw
 
その他もろもろ どちらでも可 いろんなサブキャラを担当 オペレーター(プログラム)⇒記者⇒部下 ってつづくかもw
 
ナレーション=その他 でやれば6人でも行けるはず
 
世界観
かなり末来ある博士が昔にあった思いを抱えながら作りあげた一体のアンドロイドの「かなしい」話である
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
※ここから台本※
 
ナレーション「西暦22※※年 人類は温暖化や自然消滅などを改善や対策などをしていき何とか生き延びていた。
そして全自動化の技術も進化はしているがどの世界もどうしても達成できてないことが一つあった 「二足歩行型ロボット」通称『アンドロイド』の完成である。
これは人類初となる『アンドロイド』を完成させた博士が軸となる話である。」
 
助手「博士!ついにここまで来たんですね!!」
 
博士「そうだな・・・ここまでこれたのも君のサポートいがあったからだよ・・・ありがとう」
 
助手「やめてください・・・それに私はお礼が言われたくて手伝ってるわけではありません」
 
博士「そうだったな・・・さぁ!気を緩めず完成させよう!!」
 
助手「はい!」
 
博士「よし!最後のチェックをして起動するぞ!!」
 
助手「はい!!ラストチェック入ります!
 
オペレータープログラム「ラストチェック バイオ液問題なし 稼働力 循環力ともに安定 体温もプログラミング問題ありません!」
 
アイ「・・・・・・・・・・・・・・」
 
博士「バイオ液摘出!」
 
オペレータープログラム「バイオ液摘出します」 
 
アイ「・・・・・・・・・・・・・・・」(ごぼごぼごぼごぼ【バイオ液が減っていく音」
 
助手「バランス安定! 拘束具起動プログラム入り次第はずせます!」
 
博士「起動プログラム作動!!」
 
オペレータープログラム「起動プログラム作動します!!」
 
アイ「・・・・・・・ピィーーー・・・・・・起動プログラムを確認しました。これより起動します。」
 
助手「・・・どうだ・・・(唾を飲む音」
 
オペレータープログラム「・・・バランス安定・・・拘束具解除まで・・・3、2、1・・・」
 
アイ「プログラム起動。・・・バランスオールグリーン。・・・重心移動オールグリーン。・・・直立状態で待機します。」
 
博士「五感・音声・認識プログラムすべて起動!!」
 
オペレータープログラム「五感・音声・認識すべて起動します!!」
 
アイ「・・・・プログラム正常に起動。・・・認識プログラムを起動。目の前の人物をマスターと認識します。・・・オールグリーン。 これよりあなた様をマスター(博士)と認識するため音声認識に入ります・・・」
 
助手「・・・博士お願いします・・・」
 
博士「・・・『音声登録・・・今日から私が君のマスターだ』」
 
アイ「音声認識。・・・オールグリーン。正式にあなた様をマスターと認識します。よろしくお願いいたいます。『マイ、マスター』」
 
助手「・・・・・・・できた・・・・」
 
博士「・・・・できたな・・・・」
 
助手「博士おめでとうございます!!これで世界の一歩を踏み出しましたよ!!」
 
博士「ああ!ありがとう!!さぁ!このまま起動チェックに入ろう!!」
 
助手「はい!!!」
 
 
 
ナレーション「こうして『アンドロイド』が完成しその情報は瞬く間に世界に広まっていった・・・
そしてこの日は記者会見 世界中の偉い人も含め世界初のアンドロイドを一目見ようとパパラッチまでもが集まるほどの人数となった。
記者会見は何事もなく最後の質問タイムの時間に・・・ ここで登場したのが『アンドロイド』を夢見て一度は科学者を目指したが才能はなく
あきらめきれずいち早く情報を手に入れようと小さい会社の記者をしてる人物であった」
 
 
 
指揮者「ではここで質問時間を少しばかりではありますがとらせていただきます!何かご質問がある方どうぞお手をおあげください」
 
記者「はい!!!」
 
指揮者「では一番早かったそこの方どうぞ!」
 
記者「ありがとうございます!では博士に質問です。今回世界初の『アンドロイド』完成ですが今のお気持ちはどんなお気持ちでしょうか?」
 
博士「いまだ実感できてませんねw しかし問題はまだまだ山積みですからね・・・あせらずに一つずつ解決し将来的には一般にも扱えるようにしていきたいと思います」
 
アイ「問題ヤマズミー。・・・イッパーイ。・・・おっp(モガモガ」
 
博士「あっはっはwww この子は何言いだすんだろうねwww(汗」
 
アイ「モガモガ~」
 
記者「ええっと・・・一つ疑問に思ったことあるんですが・・・聞いてもよろしいでしょうか?」
 
博士「答えられることならば」
 
記者「では・・・博士の所は主に開発に関わっていたのは【たった二人】と聞いています 世界では数十人で開発にあたってる所もありますが・・・
なにか兆しとでも言うのでしょうか ほかの所とは違う何かがあったと思います。ご自身はそこんとこどう思ってらっしゃいますでしょうか?」
 
博士「そうですね・・・おそらくですが『アンドロイド』を作るための参考にしてた部分が違ったんだと思います」
 
記者「と言いますと?」
 
博士「そこはアイに説明してもらいましょう・・・できるね?」
 
アイ「イェスマスター。アンドロイドといえど所詮はロボット。 参考にするデータはすべてロボットで参考にするしかない。
しかし私は違います。参考にさせてもらったのは『人間』を参考にして作りあげました」
 
記者「人間を参考にですか?」
 
博士「詳しい話はできませんので省略させていただきますがロボットだけはなく人間自信も参考としてデータを作りあげ、その結果ここまでできたんだと思います」
 
記者「なるほど・・・」
 
指揮者「あの~・・・そろそろほかの方にも質問を回したいのですがよろしいですか?」
 
記者「あぁ!? す、すみません!! ありがとうございました!」
 
アイ「アリガトウございました。」
 
指揮者「ではほかの方で質問ある方はいらっしゃるでしょうか?・・・ではそこの・・・・」
 
 
 
ナレーション「記者会見はこれにて終わったのだが・・・この記者会見を・・・と言うより『アンドロイド』を見ていたとある人物がいた」
 
 
 
警部「ふーん・・・・あれが世界初の『アンドロイド』ねぇ・・・・」
 
部下「警部!頼まれてた情報集めてきました!!」
 
警部「おぅ・・・それで・・・どうだった?」
 
部下「警部の言ってた通り一致しました あとはDNA鑑定ができれば確実となります!!」
 
警部「うっし!・・・んじゃあこれ終わり次第ご本人に問い詰めて家宅捜査でもしてみますかぁ・・・」
 
部下「家宅捜査って・・・また上の許可取らずに勝手にするつもりですか?!」
 
警部「どうせ言ったって無視させるにきまってるだろ・・・ほら今はまだ仕事があるんだ さっさと配置につけ」
 
部下「はぁ・・・わかりましたよ・・・」
 
警部「さて・・・鬼が出るか蛇が出るか・・・まぁどっちもめんどくさいわな・・・」
 
 
 
ナレーション「記者会見も終わり博士はロボットを連れて研究所へ 先ほどの記者はもっと詳しく知ろうと後をつけ 警察一行も研究所へと向かうのであった」
 
 
 
警部「ここが研究所か・・・」
 
部下「警部!報告があります!」
 
警部「どうした?」
 
部下「研究所の周りをあやしくうろついてた人物を発見しました!とりあえず捕まえておきましたが・・・」
 
記者「は~~~な~~~せ~~~!!><;」
 
警部「・・・・・カメラを持ってるってことは盗撮・・・するにしてはデカイカメラだな・・・パパラッチか?」
 
部下「どうしましょうか・・・一応署に連れて行った方がよろしいでしょうか?」
 
記者「じょ、冗談じゃないやい!! 今からあの博士にもっと密着取材しに行かないといけないんだから!!」
 
警部「ん?・・・あ~・・・どっかで見た顔だと思ったらさっきの記者会見で出しゃばってたヤツか」
 
記者「ぐっ!・・・痛いところを・・・」
 
警部「ふむ・・・ちょうどいい・・・お前証人になれ」
 
記者「・・・・・・え?」
 
 
 
ナレーション「場所は変わって研究所内」
 
 
 
助手「博士!お疲れ様です!!」
 
博士「ああ君こそこんな時間までお疲れ様 さっそくで悪いんだがあの子をメンテを頼むよ」
 
助手「任せてください!」
 
ピンポーン ピンポーン
 
博士「ん?こんな時間にだれだ?」
 
助手「まったく今から忙しくなるというのに・・・はいどなたですか?・・・え?警察?ちょ、ちょっとまってくださいね(バタバタッ」
 
博士「ほぅ?・・・アイ!ちょっとこっちに来てなさい!」
 
アイ「了解しました。マスター」
 
助手「ちょっと、ちょっと!あんた達急に来たと思ったら勝手に中にはいるんじゃない!」
 
警部「あーごめんなさいねw ちょっとこの辺りをうろついてたあやしい人物を捕まえまして見覚えがないか聞きたくてねw」
 
記者「はーーーーなーーーーせーーーーよーーーー!!!(ジタバタジタバタ!!」
 
部下「こ、コラあばれないで!!」
 
記者「ムキーーーーー!!!><#」
 
助手「そんな人知りませんよ!これからいそがしいんですから早く帰ってください!!」
 
警部「まぁまぁそうおっしゃわずにw」
 
博士「ん?君は確か・・・」
 
記者「あ!ど、どうも^^; 先ほどの記者会見ではありがとうございました」
 
警部「おや?お知り合いでしたか?」
 
博士「ええ・・・と言っても先ほどの記者会見であったばかりですけどね」
 
警部「ではこの人物はそこまでお知り合いではないってことですね?」
 
博士「そうなりますね・・・」
 
記者「私は今回のアンドロイド完成の情報をもっと詳しく知りたくてここに来たんです!!」
 
博士「困りますね・・・記者会見でも十分できる限りの情報を出させていただいたというのに・・・」
 
助手「だいたいまだアンドロイド計画は完成はしたが見えない部分はまだ問題が山積みなんだ!!これからもそのメンテと調整だというのに・・・」
 
記者「じゃあ質問を何個かさせてください!!記者会見では時間がなく聞けなかったことがありまして!」
 
助手「キミ!!何度言わせればわかるんだね!この後も重要な作業なんだ!!そんな時間あるか!!」
 
警部「まぁまぁ 私がいうのもなんですがね?せっかく研究所までご足労されたのですし一個だけでも答えてくれればこの方もすぐ帰りますよw な?」
 
記者「は、はい!!」
 
助手「はぁ・・・どうします?博士」
 
博士「ふむ・・・ちょっとまっていたまえ アイ!」
 
アイ「はいマスター。 お呼びでしょうか?」
 
博士「今体調はどんな感じだね?」
 
アイ「稼働力 循環力 ともに良好。数時間ならまだいけるかと。」
 
博士「ならちょっとここで待てるかな?」
 
アイ「それがマスターのご命令なら。」
 
博士「ということで少しの間でしたら問題ありませんよw」
 
助手「博士・・・」
 
記者「あ、ありがとうごじゃいましゅ!!・・・いたひ(泣」
 
警部「・・・おまえ大丈夫か?そんなんで・・・」
 
記者「だ、だひじょうぶでしゅ~・・・(涙目」
 
アイ「このひと。・・・」
 
博士「どうした?」
 
アイ「・・・・・・・・ずいぶんと。」
 
助手「ずいぶんと?」
 
アイ「 ダ サ イ 人ですね。」
 
記者「きゃひん!!」
 
アイ「あ、まちがえました。ずいぶんと ト ロ イ 人ですね。」
 
警部「うわ・・・」
 
助手「あ、ははは・・・」
 
博士「おっほん!!ではすみませんがこれ以上情報を教えるにしても人数は少ない方がいいのですが・・・警部さん達はどうされますか?」
 
警部「ふむ・・・キミどうするかね?」
 
部下「私ですか? 私は興味があると言えばありますが 外の車もそのままですので遠慮しておきます」
 
警部「では私だけ残りましょう 君は外で待機しておいてくれ」
 
部下「わかりました!では失礼します」
 
警部「お待たせしました こちらは大丈夫です」
 
博士「では質問どうぞ」
 
記者「ああ!すみません!!」
 
博士「いえいえかまいませんよ」
 
記者「では・・・先ほどの記者会見で人間を参考にとおっしゃってましたが どの方を参考にしたかを聞きたいのですが・・・」
 
博士「それは言えません 企業秘密と言うやつです」
 
記者「では質問の方向性を変えます 『博士と助手お二人が主軸としてやっていた』ということらしいですがお二人のどちらかが参考元となるのでしょうか?」
 
博士「・・・・・何がいいたいのかね?」
 
記者「先ほどの記者会見で質問した後ここに来てさらに疑問が起きたんです・・・そこにいるアンドロイドさんは『女性型』ですよね」
 
アイ「そのとおりでございます。」
 
記者「しかしこの研究所には女性の方がいません・・・募集か何かしたんですか?」
 
助手「そんなことはしてない!!もししていたら情報が漏れてしまう可能性があるじゃない!!」
 
記者「そのとおりです 世界初となるアンドロイドのデータならほかの研究所が見逃すとは思えません ならその参考にしたデータは男性のデータしか作れないはず・・・」
 
博士「・・・なるほどなるほど」
 
記者「博士・・・そこのところを詳しくお願いします」
 
助手「博士・・・そこの部分は私も詳しく聞かされてません・・・どうなんですか?!博士!!」
 
警部「おや?そうなんですか?」
 
助手「ええ・・・私が来た時にはすでにデータがあった状態で・・・あの子の原型もほぼ完成済みでした 私はどちらかと言えばプログラミングが得意な方でしたので・・・」
 
警部「博士・・・そのデータ・・・一体どこから入手・・・いやどの女性を参考にしたんですか?」
 
博士「・・・ふむ・・・警部さん」
 
警部「なんですか?」
 
博士「この記者さんに入れ知恵したのは・・・おそらくあなたですね」
 
警部「どうしてそう思えるんですか?」
 
博士「いえ『そちら側』の人物でしたらいつかはバレる可能性があると思っていましたからw おおよその結論はしてるんじゃないですか?」
 
警部「・・・だとしたら?」
 
博士「私は回りくどい話し合いはきらいでしてね・・・ただ警部さんから率直に聞きたいのですよ・・・」
 
警部「・・・ならば聞きます・・・その参考にされた方は『昔事故で亡くなられた方』を参考にしましたね?」
 
記者「え?!」
 
助手「な?!博士そうなんですか?!」
 
博士「ふむ・・・ほぼ正解ですかね・・・」
 
警部「そうですね・・・まだあくまで参考にデータを取ったぐらいでは問題はありません・・・」
 
博士「その反応ということは・・・」
 
警部「博士が今思ってる通りだと思います・・・そのアンドロイドは助手の方が研究所にくるときには原型は完成済みといってましたね」
 
助手「え、ええその通りです・・・」
 
警部「じつは事故で亡くなられた方ですが・・・まだ『遺体が見つかっていない』のですよ」
 
記者「え?!」
 
助手「な?!」
 
アイ「ナンダッテー!!」
 
警部・記者・助手「・・・え?」
 
アイ「コホン。失礼しました。」
 
博士「シリアスな雰囲気を吹っ飛ばすプログラムだ!すごいだろ!!」
 
助手「博士なに入れてるんですか!?」
 
博士「趣味だ!!」
 
助手「何してるんですか!いつの間にそんなプログラムを!?」
 
博士「むぅ・・・ならば漫才機能でも・・・」
 
助手「あなたはアイに何をさせたいのですか!!!」
 
博士「すべてだ!!」
 
記者・助手「えぇー・・・」
 
警部「おっほん!!話をもどします。遺体が見つかってないのにそれに瓜二つのアンドロイドがいる・・・参考データがあるとしてもその完成度はほぼ完ぺきときてます。これは何かの偶然ですか?」
 
博士「警部さん 私は『回りくどい話し合い』は嫌いと言ったはずですよ・・・もう率直におっしゃってください」
 
警部「わかりました・・・」
 
アイ「・・・・マスター。」
 
博士「いいから・・・じっとしてなさい」
 
アイ「わかりました。マスター。」
 
警部「博士・・・あなたはその事故で亡くなった女性の生身を使いアンドロイドを完成・・・そうですよね!」
 
 
 
 
博士の過去編?に続く・・・
 
 
 
 
 

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ωぽん
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名前:ωぽん
年齢:不明・・・
誕生日不明・・・
性別:行動から男?
職業:封印から調教術師へ
ペット:ネヴァンにストーンゴーレムにグリフォンの三匹
特技又は趣味:Profc集め(212枚登録中)
性格:オメガ家族の長男でΩ:オメガ式?会社Ω店:Ωの管理人でペット屋をしている
基本めんどくさがり屋で長男らしいとこをあなり見せない
しかしペットの依頼だったら颯爽と捕獲に行く
ΩωΩ
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名前:ΩωΩ(ω=オームと読む)
年齢:まだぴちぴち?の17歳らしい
誕生日:10月30日
性別:女性
職業:猟師
ペット:トナカイ4匹とトロメーア(雪だるま)
特技又は趣味:ωぽんの頭に[一射入魂 初]を討ちぬくこと
性格等:オメガ家族の長女で一番の年下
性格は基本的に一番のしっかり者で注文があれば早々と採取に行ってしまう
「Ω:オメガ式?会社Ω店:Ω」では主に採取&狩猟の材料屋で自称看板娘w
なおこの家族のお金の支えはほとんどこの子のおかげなのは内緒w
オメガぽん
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名前:オメガぽん(そのままオメガ)
年齢:19歳
誕生日:11月4日
性別:男性
職業:鑑定士
ペット:主にかに系のモンスター
特技又は趣味:鑑定の早さ(今年は調子悪い?)
性格等:オメガ家族の次男
のんびりやなものだから鑑定する場所はこだわらない
そのため「Ω:オメガ式?Ω店:Ω」では鑑定屋をやっておるが決めた場所にとどまらないことが多くて問題が起きることが・・・
しかしかなり極めたのか鑑定の速さは速い方だと本人は言ってるw
鑑定の他に旅をする時に役立つ治療と応急処置にヒールⅠさらに下手ではあるがR1の料理といろいろ覚えてるため何でも屋でもいけることもw
最近薬剤師に転職いました
ΩアルファΩ
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名前:ΩアルファΩ(アルファ)
年齢:17歳
誕生日:7月20日
性別:女の子
職業;兵士
ペット:リトルガーゴイル&ダネマッシュにラピスゴーレム
特技又は趣味:狐に化けることwww
性格等:基本的に明るい子
楽しいことが好きでイベントなどあると仕事せずに行こうとするのでΩベータΩに止められることが多々あったりw
地元ではΩアルファΩの父が村の兵士をやってたので兵士に憧れて職に就いた
だがまだ新米のため仕事を忘れる癖を治し中
ΩベータΩ
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名前:ΩベータΩ
年齢:20歳
誕生日:3月3日
性別:女性
職業:クレリック(修行中)
ペット:ドラビスケットにシャーベットにドラゴンベリーにマスカットヒヨコにミントノッカー
特技又は趣味:お花見(冬は嫌いです・・・;;)
性格等:とにかく優さしくて素直な子
お花が大好きで地元の土地が荒れて花が少なくなってきたために何とかしようとこちらに来た
本来は薬剤師などがベストなのかもしれないが戦闘で役に立ちたくてクレリックに就職したがまだ悩んでるらしい
お花の世話などしていたため虫には慣れてるらしい・・・むしろ好き? そしてマダムsを入手してからお嬢様に・・・ おまけ (噂では好きな人がいるらしい・・・
ΩガンマΩ
ΩガンマΩ
名前:ΩガンマΩ(ガンマ)
年齢:20歳
誕生日:5月5日
性別:男
職業:採掘士
ペット:キラーボールにウーズにレッドスレイヤー
特技又は趣味:最近は釣りらしい・・・
性格等:基本笑いっぱなしw
ガンマの家系は武器防具の職人であるが最近材料が不足になり何とかしようと思いこちらに来て採掘士になった
が採掘士になったはいいが値段交渉などは疎い為に親しくなった人にしか売れない
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4/6
第17回「家政婦は逃げた・・・え?」前編をUPしました
4/2
番外編「・・・・・・何の準備もしてないよ!!」をUPしました

ブログリンク相変わらず募集中ですw
気軽に聞いて下さいすぐ許可します♪

次回予告・・・?
難癖があると言われた料理人
その料理人の難癖とは
そしてその料理人の理由とは

次回「家政婦はにげた!・・・え?」後編

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